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「立山」 大吟醸 <愛山(あいやま)> 720ml  5,150円〔税別〕
 立山酒造は富山県を代表する蔵元です。砺波平野の田園風景の一角にあります。戦後「立山」がまだ世に知られていない時代、山岸杜氏は「甘くない酒」を提唱してきました。その後「立山」は県内に広く支持され、地酒としての地位を確立しました。そして近年は全国酒として富山県産の地酒を牽引してきました。
 また、最近は品質管理にも力を入れ、醸造アルコールは国産の米アルコールを使用し、さらに平成12年からは醸造に使用している井戸水・お米の放射能検査結果も公表しています。
 立山酒造の「安全で安心なお酒をお届けする」品質保証の姿勢が表れています。

 「愛山」は立山の大吟醸の最高峰です。入手困難な酒造好適米「愛山」を100%使用し、米の旨みを極限まで追求した品のある、なめらかで玲々とした味わいのお酒です。
 年2回出荷(6月・11月)の限定酒です。

【酒質】 中辛口  使用米 愛山  精米歩合 37%

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「立山」 大吟醸 <愛山(あいやま)>  1.8L  10,300円〔税別〕
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「立山」 大吟醸 720ml  4,020円〔税別〕
 かって富山県内では贈答用の大吟醸として「連峰立山」がありました。大変な人気で割り当て商品でした。この「立山 大吟醸」は「連峰立山」を引き継ぎ、平成19年に発売された大吟醸です。
 香りおだやかで呑み飽きしない大吟醸です。

【酒質】 中辛口  使用米 愛山・山田錦  精米歩合 39%

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「立山」 純米大吟醸 <雨晴(あまはらし)> 720ml  2,560円〔税別〕
 名前の由来は、雨晴海岸(高岡市)からきています。源義経が頼朝の追討を逃れ、京都から北陸道を経由して奥州平泉に落ち延びる途中にわか雨に遭い、弁慶が持ち上げた大岩で雨やどりをしたという義経伝説があります。その伝説から雨晴海岸と言われるようになりました。義経岩の上には小さな義経神社が建てられ、歴史好きにはちょっとした観光スポットです。
 純米大吟醸でこの値段はとてもリーズナブルです。
 高岡市、伏木のおみやげとしても最適です。

【酒質】 中辛口 使用米 山田錦・五百万石 精米歩合39%

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「立山」 純米大吟醸 <雨晴(あまはらし)>  1.8L  6,400円〔税別〕
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